賛成した議員(山口県)

山口県

山口1区

高村正彦こうむら まさひこ *世襲
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【HPより抜粋(国政に関するもの)】
※発言(集)はあるが、簡潔にまとめられたものはない。
【政治資金/不祥事(Wiki)】
・道路特定財源を資金源とする道路運送経営研究会(道路特定財源の一般財源化に反対している)から献金を受けている。
・「全国貸金業政治連盟」(全政連):サラ金業界の政治団体で、日本共産党の機関紙しんぶん赤旗にここから政治献金を受けていると報じられた
・福田康夫内閣の外務大臣任期中、大規模な政治資金パーティーを自粛すると定めた大臣規範に反し、パーティを開催して約5390万円の収入を得ていたことが政治資金収支報告書で分かった。
・高村の政党支部が、それぞれ農水省と経産省の補助金交付が決まっていた企業から計60万円の寄付を受けていたことが、2015年に発覚した。政治資金規正法では、補助金交付決定から1年以内の企業からの寄付を禁じている
【その他】
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  • 無知な議員 --- 佐藤 (2015/09/18 02:29:31)

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山口2区

岸信夫きし のぶお *世襲
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【HPより抜粋(国政に関するもの)】
※岸信介の孫/安部晋三の実弟
 誰にもチャンスが与えられ、流した汗が報いられる、子どもたちが目を輝かせて夢を語ることができる国。肩肘を張らなくとも、自然に愛することのできる国、そんな日本が私は好きです。
 真の独立国として誇りと尊厳を持ち、国際社会の安定と発展のために責任とリーダシップを発揮する日本が好きです。
 今、内憂外患の日本。どんなに厳しくとも自らの力を信じてこの難局を乗り越えてゆかねばなりません。岐路に立つこのときに、国づくりに参画することの重責をしっかり受け止め至誠の心で国政に取り組んでゆきます。

  • 無能な世襲反対 --- 佐藤 (2015/09/18 02:30:38)

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山口3区

河村建夫かわむら たけお *世襲っぽい(父が県議会議員)
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【HPより抜粋(国政に関するもの)】
※国政に関することは明日への約束を参照してください。
田中龍夫元文相に私淑し、衆院初当選以来文教畑に打ち込む、教育改革には一家言を持つ。自由民主党内有数の文教通。山口県議会議員に連続四期当選し、草の根民主主義の啓発に努めたことから民情に通じる。派手なパフォーマンスは得意ではないが、明るく誠実な人柄でいささかも偉ぶるところがなく、各界各層に幅広い人脈を誇る。議員立法に情熱を燃やし、政策の立案、研究で寝食を忘れることもしばしば。その面では関係省庁の官僚からも一目置かれる存在。小泉内閣では文部科学大臣、麻生内閣では内閣官房長官を歴任。
【不祥事/発言(Wikiより)】
献金
2008年(平成20年)9月24日、行政指導を受けている7企業(旧日本道路公団発注の橋工事の談合事件に関連していたピーエス三菱など)から、410万円の献金を受けていた。河村の事務所側は「寄付を受けた当時は十分チェックしていなかった。調べて問題があれば返還する」 としている
事務所費問題
2008年(平成20年)10月1日、河村の3つの政治団体が2007年までの3年間に、元公設秘書の自宅マンション(東京都千代田区)を事務所として届け出て、事務所費など計約2200万円の経費を計上していた。3団体は2008年3月に解散している。河村の事務所側は「事務所としての使用実態はあったが、誤解を受ける恐れがあると判断し解散した」と説明している
労働保険未加入
2009年(平成21年)1月、河村の資金管理団体「建友会」が、勤務するスタッフに対する労働保険に未加入であった。労働保険の中でも労働者災害補償保険は、雇用者がいれば加入義務があると労働者災害補償保険法により定められており、2004年(平成16年)12月頃、自由民主党本部は「建友会」に対し社会保険や労働保険に適切に加入するよう指導したが、「建友会」では放置されていた。2009年(平成21年)1月26日、河村は内閣官房長官として記者会見し、「労働問題が大きな社会問題となっており、私も含め閣僚は関係法令について厳正に対応しないといけない」と謝罪し、「建友会」も今後は労働保険に加入する意向を示している。
内閣官房機密費
第45回衆議院議員総選挙で自民党が敗北、下野が確定した直後の2009年(平成21年)9月1日(麻生内閣退陣の2週間前)、内閣官房報償費から月単位で通常の5倍にあたる2億5千万円を引き出していた事が判明した。大阪の市民団体「公金の違法な使用をただす会」から背任罪・詐欺罪で告発されている(2011年10月に不起訴処分)他、「政治資金オンブズマン」からも使用目的を開示するよう情報公開を申し立てられた(不開示となったため取り消し提訴に発展している)
発言
2009年(平成21年)6月17日の記者会見において、内閣総理大臣の麻生太郎と民主党代表の鳩山由紀夫との間で行われた党首討論について言及した。鳩山の自殺対策の意見について、河村は「お涙ちょうだいの議論を行うゆとりは無いのでは」と発言した。自殺対策に取り組んでいる各地のNPOから発言の真意を問う声が相次ぎ、河村はこれを受け陳謝した。当時の河村は自殺総合対策会議会長を兼任しており、政府が推進する自殺対策の最高責任者であった。

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  • 最終更新:2015-07-26 21:23:48

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